日本の音楽にアイデンティティを求めるミュージシャンたち

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左からマーク・イズ、クリストファー遙盟、アラン・グリースン。ブレンダ・ウォン・アオキの「マーメイド・ミート」(人魚の肉)のストーリー・テリングも見事でしたが、見とれてしまい、シャッターを押すのを忘れてしまいました。(^_^;)クリストファー遙盟さんは尺八を吹いて30数年という名取で、繊細な演奏が印象的でした。アラン・グリースンさんは5歳のときに日本に来て、その後、米国と日本を往復。現在は東京在住で、三味線の名取だが、ジャズのベーシストとしても活躍している。ブログ主は約25年前にLAで会っており、再会できて良かった。翻訳家としても知られており、「裸足のゲン」を最初に英訳したのは彼です。なお、アランさんにベースを教えたのがマーク・イズ。不思議な縁ですね。

撮影は12月15日(土)の夜。西荻のほびっと村学校にて。

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